Thursday, June 18, 2009

無詠唱メテオストーム.

やりたかったこと、その2。

紅炎のツインエッジを購入。
装備をMS特化にして、狩りにいってきました。





























ペアで、ニブルF1、亀島、時計3Fに、
3人PTで迷宮の森へ。

ニブルF1では火属性がききやすいので、広範囲にうてるMSは便利と感じた。亀島、時計3Fでもそれなりに便利。
迷宮の森も敵がたまっているので、MSが有効なマップだった。但し、前衛の負担は半端ない・・・

SP消費が少ないので、SPが切れることはないのはいいところ。無詠唱だと理論上1秒感覚でメテオを降らすことが可能に。SPの続く限りMSを撃ちまくるのはなかなか楽しかった。






















使ってみて感じたメリットとデメリット。
(MS特化装備前提)

○メリット
・ダメージソースとしての範囲魔法として使える
・Sノビの代表的な範囲魔法のTSと比べ、消費SPが断然少ない
 (TS10⇒消費SP74, TS1⇒消費SP29, MS3⇒消費SP30)
・TSの苦手な風属性、土属性の敵にも効く
・スタン効果があるので近接の負担を多少減らせる
・ブラギがあったらすごいことになりそう(やってみたい)

●デメリット
・Lv96以上でのノビ魂前提で、リンカーを出せる環境必須
・隕石ひとつごとのダメージ判定なので、一瞬で敵を倒すことができない
・隕石の落下地点がランダムすぎる
 (なぜか、マラークとラファだっけ・・・のスキルを思い出した)
・杖じゃないのでMATKが普段より落ちるので、ボルトのダメージが微妙に
・イミューン装備ではなくなるので防御面が紙に
・Sノビにはツインエッジ固有グラがない!
・MS特化装備にしてもダメージは微妙。。。

と、まあこんな感じでした。

ダメージは微妙でも使い方によっては使える。そこが熱い!
Sノビはロマンです。ロマン。



おまけ

オールドスターロマンスげっと。他にもバフォJrCが。
ゴスリンも倒したけど、紙じゃなく布がでました。
最近PTのときに出るレアやカードがいつも微妙なのは気のせい?

0 Comments:

Post a Comment

<< Home

このページ内における「ラグナロクオンライン」から転載された全てのコンテンツの著作権につきましては、運営元である
ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社と開発元である株式会社Gravity並びに原作者であるリー・ミョンジン氏に帰属します。
(c)2006 Gravity Corp. & Lee Myoungjin(studio DTDS). All Rights Reserved.
(c)2006 GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved.
なお、当ページに掲載しているコンテンツの再利用(再転載・配布など)は、禁止しています。


(C) 2006-2007 UserJoy Technology Co., Ltd.
(C) 2006-2007 Q Entertainment Inc.


(C)2005-2007 KOEI Co., Ltd. All rights reserved.